ボーダー部隊

【ワールドトリガー】鈴鳴第一のメンバー・チーム戦術・強さまとめ

ワールドトリガー鈴鳴第一まとめ

【ワールドトリガー】鈴鳴第一のメンバー構成

葦原大介先生 / ワールドトリガー / 170話葦原大介先生 / ワールドトリガー / 170話
メンバーポジションメイン武器
来馬辰也 (隊長)ガンナーアステロイド:突撃銃
ハウンド:突撃銃
村上鋼アタッカー弧月
レイガスト
別役太一スナイパーイーグレット
今結花オペレーター-

とにかく出番の多いB級中位〜上位部隊。

アフトクラトルによる大規模侵攻、ガロプラによるボーダー本部襲撃の2大イベントにフル参戦。ランク戦ではラウンド3とラウンド7にて2回も玉狛第二と交戦するなど戦闘描写がかなり豊富である。

ボーダーNo.4アタッカー村上鋼を主軸に据えての立ち回りが基本とされていたが、大規模侵攻での村上との別行動が来馬と別役の2人に成長を促した。その戦術には大きな変化が生まれつつある。

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【ワールドトリガー】鈴鳴第一のチーム戦術

葦原大介先生 / ワールドトリガー / 168話葦原大介先生 / ワールドトリガー / 168話

【ワールドトリガー】鈴鳴第一のチーム戦術

  1. 援護付ダブルアサルトライフル

村上鋼のサイドエフェクト「強化睡眠記憶」とたゆまぬチーム練習で会得としたダブルアサルトライフル陣形。前々から使用されていたものの、作中での初披露はランク戦ラウンド7(玉狛第二VS影浦隊VS東隊VS鈴鳴第一)である。

来馬隊長が防御を捨ててフルアタック。アステロイドとハウンドの多角的な攻撃を繰り出す。一方の村上はレイガストで防御に専念。射撃戦の瞬間火力をアップさせることで中距離での撃ち合いを優位に進めることが出来る。

ラウンド3(玉狛第二VS鈴鳴第一VS那須隊)にて生まれた来馬の心的成長によって編み出された新戦術。安定的にB級上位に留まることができるか、その真価が問われるだろう。

【ワールドトリガー】鈴鳴第一の強さを解説

葦原大介先生 / ワールドトリガー / 172話葦原大介先生 / ワールドトリガー / 172話

B級中位トップでスタートした今期のランク戦。ダブルアサルトライフル陣形で上位に食い込む形となった。

ボーダーNo.4アタッカーと7,000ポイントを超えるガンナー。唯一足を引っ張りそうなのはやはり別役隊員か。何を仕掛けてくるか分からない怖さはあるが狙撃の腕はスナイパーランク上位陣には及ばない。村上と新戦術が警戒される現状において、太一の活躍が鈴鳴第一の命運を握るだろう。

【ワールドトリガー】鈴鳴第一のメンバーとチーム戦術まとめ

葦原大介先生 / ワールドトリガー / 165話葦原大介先生 / ワールドトリガー / 165話

ワールドトリガー鈴鳴第一まとめ

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